岐阜で行った祖父の葬式

祖父が、朝方に突然容体が急変して亡くなった時に、亡くなった後に葬儀をどうしようかというようなことを話していたのでありますが、
その日のうちに姉のつてでJAの方に来てもらって葬儀の手はずを整えてもらい、そこで争議の段取りを決めてもらったのであります。

 

葬儀の段取りについては、祖父が亡くなった翌日にすぐ葬儀を行うように決めてもらい、亡くなった当日はどのような葬儀にするのかというようなことや
葬儀に使う写真をどれにするかなどを決めておくようにしたのです。
その日のうちにどのような葬儀の形式をするのかについては家族葬にするということにして、親族の人たちを中心に葬儀をすることにしたのであります。

 

そして、その次の日には葬儀場に祖父の遺体を運んでつやを行い、その次の日に葬儀を行って午後には火葬場まで送っていき
最後は集まった方々全員で食事をして終了という形になりました。

 

葬儀中に一番大変だったことは、葬儀のようなことを仕切るのが初めてでしたので、全体の段取りについてよくわからないことが多々あったので
色々な人に協力を得ながら全体の振興を進めてもらったところが一番苦労してました。
トラブルにつきましてはそれらしいものはなく、葬儀は終了という形であります。

 

全体の費用につきましては、家族葬でしたので通常の葬儀よりもお金はかからず、200万円程でしたので、家の家計ですと経済的な負担はそれほど大きなものではないです。

 

かなり急な処理を行いましたので、全体的に疲れましたが、早めに終われてすっきりできたのでよかったと思っています。